macOS用 Kolibri Pro
ウインドウそのものが動く。
Proの代金は、もう支払い済みです。Mac App StoreでKolibriを購入したら、代わりにProを使ってください。ウインドウが中身ごとポインタについてきます。
App Store版
枠がついてきて、ウインドウは待つ。
Appleのサンドボックスでは、Mac App Storeのアプリがドラッグ中にほかのアプリのウインドウを動かすことはできません。App Store版のKolibriは、ポインタを追う枠を描きます。手を離すと、ウインドウがその位置に移ります。
これは機能が足りないのではなく、規約の範囲で取れる方法です。枠の動きは落ち着いていて、きちんと役に立ちます。ウインドウそのものを手元で動かしたいなら、サンドボックス化されていないビルドが必要です。
Kolibri Pro
ウインドウがついてくる。動くのが見える。
Proはサンドボックス化されていません。アクセシビリティAPIでウインドウを動かすので、中身も見えたままです。連携用のショートカットは要りません。オートメーションの確認も出ません。離したときにウインドウが飛ぶこともありません。動かしている間に中身を表示する設定があり、初期状態でオンです。オフにすると枠の表示に戻ります。
乗り換え方法
一度買って、これを使う。
追加料金もライセンスキーもありません。ProはこのMacにあるApp Storeのレシートを読み取り、あとは邪魔をしません。
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Mac App StoreでKolibriを購入
そのレシートがライセンスになります。App Store版をインストールし、Macに残しておいてください。これがないとProは起動しません。
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ここからKolibri Proをダウンロード
Developer IDで署名し、公証済みです。アプリケーションフォルダに入れてください。App Store版ではなく、直接ダウンロードするビルドです。
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App Store版を終了し、Proを起動
Proはレシートを確認したあと、Kolibriと同じようにメニューバーに常駐します。修飾キーも設定も同じです。ウインドウそのものが動きます。
Proが起動しない場合は、このMacにKolibriが入っていないか、レシートが別のMacのものです。このMacでApp StoreからKolibriをもう一度ダウンロードしてください。
直接ダウンロード
公証済みのビルドはここに置きます。
先にApp StoreでKolibriを購入して、レシートを用意しておいてください。ProのZIPは、署名、公証、ステープルが済みしだいこのページに置きます。
ProのZIPはまだ公開していません。